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プラモデル関連
MOCHI’S  HOMEPAGE

外科医でポルシェのオーナーでスケールモデラーのMOCHIさんのページで、プラモ編とポルシェ編があります。プラモ編の詳細なディオ ラマの製作記(技術のみならず設定も細かくて見応えあり!)や各メーカーの塗料の対応表や12インチアクションフィギュアのコンテンツもあり、 画像が投稿出来る画像掲示板・管理者の人柄が素敵な掲示板も楽しいページです。

P’s  Homepage

プラモデルだけでなく、3DCGの作品を作るぴーすけさんのページ。全体に流れるソフトな雰囲気に包まれた鋭い感性が光る。特に表紙を 飾る金銀の戦車は迫力物!!WW2のAFVと航空機が中心だが、まずは御自分の目で確かめられたし。また、現存する車両や航空機等を紹介する資料室もあ り、掲示板も楽しい。

Kunihito  HOMEPAGE

邦人さんの1/35AFVを中心に紹介したページ。沢山の仕上げのきれいなAFVやビネットの他に制作記・工具・RCカーさらにはスク ラッチのフィギュアまで、見応えのあるページです。特に制作記はまさに職人技!匠の世界としか言いようがありません。掲示板もハイレベルな話題が参考にな り、必見!。

Schutzgeist88

AMSNを管理しているPanzerさんのヒストリカルディオラマの大作、パイパー戦闘団(バルジの戦闘)を制作記事を含めて紹介して いるページ。日本の住宅事情を無視したその数は見る者を圧倒する。他に007や G.H.Q(ミニスケールのメタル製AFV)のコレクションもある。小林源文の黒騎士の考察や掲示板もあります。

御機嫌如何

プラモデラー?イラストレーター?HOTARUさんの画像の大変美しいページ。AFVの他に、沢山の美少女のイラストがあなたをお待ち しています。RCもあります。掲示板・リンク共イラスト系の方との交流の場になっています。

桜樹ルイ16世虎の穴

タイトルはよく判らないが、内容は充実度満点!便宜上ここに分類したが、AFV以外にクラシック音楽(フルトヴェングラー)やSF (PKディック)などのページも濃く、文才に長けた人のページが如何に面白いかを体験できる。硬派と芸術とユーモアの三国同盟的ページ!。ここの掲示板は 仕事中に読むと危険です(笑)。

Artistic  Model Museum

はっしーさんのWWUの戦車中心のページ。コンディションの良い実車のような完成写真はポスターにしたくなる。詳細な制作記は下手な 模型雑誌の記事よりも遙かに面白く参考になる。また国内・海外の博物館のページには実車写真も掲載されている。また、エッセイのページも楽しく、独特のレ イアウトのトップページも魅力的!

Weekend  Modeller’s Page

AMPLを立ち上げたたきざわさんのHP。週末に気軽に楽しむAFVとのことですが、完成作品はハイレベルで制作記事も参考になりま す。またリニューアル前のトップページを飾っていたイラストや、大英戦争博物館のヤクトパンターやFW190等の写真を公開している他、AFV関連のおも ちゃのコンテンツも予定されている。掲示板等もある。

松千代のほぉむぺぇじ

モデラー編とダイバー編から成る、松千代さんのページで、未完成工房には大量の希少車両があります。自己紹介ではソ連戦車ファンとの事 ですが、最近はドイツ戦車も作られています。制作記は読み物としても楽しく、見応えがあります。またHPの随所にあるアニメも面白くて思わず見入ってしま います。パワフルで楽しい掲示板もあります。

田宮模型歴史研 究室

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ30周年を機に、研究室助手こと まついさんが作ったHPで、ロゴマークの変遷、歴代の絶版キッ ト、など「とっても懐かしい」題材を真面目に楽しく研究しているページ。このページが非公式ページである事自体驚きだが、しかもタミヤからの許可を得てい ると言うから凄い!掲示板も思わぬ情報が、必見!

OGU’S ROOM

模型雑誌のライター、おぐさんのページ。AFV物を中心とした構成になっているが、AIR物や車の模型もある。ライターという締め切り のある世界で「質の高い」模型制作が如何に過酷かが、その制作記からわかる。模型のレベルの高さは御自分の目で体験されたし!掲示板もある。

むーのおもちゃ箱

ニフティでも活躍されているむーさんのHPで旧日本軍・陸上自衛隊の戦車が中心。日本の戦車(実車の紹介等)・世界の軍事博物館等の資 料性の高いコンテンツもあり日本軍以外にソミュールのドイツ軍戦車の画像なども公開されている。雑記帳では海外旅行記や自衛隊関連施設等の訪問記も紹介さ れている。

模型のページあしからず!

まーぼさんの模型が盛り沢山のHP!スケールモデルはAFV(ディオラマもある)の他にエア物もあり、キャラクター系もメカ・フィギュ ア・宮崎アニメ・特撮物と更にスクラッチまでこなす万能モデラーページとなっている。掲示板も管理者の人柄が出ていて人気がある。

コウ中村の浪漫工作

ニフティ模型フォーラムでも活躍されている、コウ中村さんのHP。模型本来の楽しみ方の一つとしてB級モデリングと言う事を推奨されて いるが、御本人がB級モデラーでは無い事はHPの完成品を見れば一目瞭然。守備範囲も広く、特に英駆逐艦は製品化される程の腕前。陸海空3種目制覇のHP で投稿式掲示板あり。

シェルのオフタイ ム

AFVモデラー、シェルさんのドイツ軍用自動車(1932−1945)を研究しているHP。ドイツが開戦後、如何に自動車生産を合理化 しようとしていたかというテーマを掘り下げて、各車両を分類整理している極めて資料性の高いHP。シェルと言うHNも、その発案者から取ったという思い入 れの強さが素晴らしい。モデラーとしての作品もアップされていて、掲示板もある。

Last of Kampfguruppe  (最貧前線倶楽部)

ドイツ軍関係の執筆・翻訳で有名な高橋慶史さんのHP。詳細なプロフィールをはじめ、楽しい文章が盛りだくさんで兎に角面白い。また、 あまり知られていないかもしれないが、実はプラモデラーとしても凄腕の持ち主でモデラーズギャラリー・極悪死蔵ガレキの山、といったコンテンツがアップさ れている。今後予告されている資料性の高そうなコンテンツが極めて楽しみなHP。人生万事最貧が馬は必読!。掲示板もある。

アトリエでろり庵

AFVだけではなくSF物や古代生物・カーモデル等、幅広く制作されているでろり笠松さんのHP。詳細な「制作記」の他に画像の入った 日記の様な「ひとり言」や様々な自動車博物館を紹介した「自動車博物館」「八九式中戦車」等の資料の他、愛車ホンダモトラのコンテンツもアップされてい る。オリジナルキットと言うページでは自作キットの紹介もされており、掲示板もある。

モデリング アーティザン モリのホームページ

1/35スケール・レジン製ミリタリーフィギュア等を中心に商品展開している森さんのHP。ドイツ軍のソフトスキン用の運転兵や助手席 に乗せるフィギュアの他、戦車兵も用意されている。そして私が何よりも興味を持ったのが脱いだ状態の軍服などのアクセサリーが作られている事だが、野戦服 は年式の違いと内装まで表現されている。掲示板もある。

Woodpecker

模型(HOBBY)の他に、カントリー・ガーデニング・ディスカス・フィッシングなどを紹介しているHP。各々のコンテンツは沢山の画 像が貼ってありかなり見応えがある。模型は陸海空にキャラクター系もあって、まさにオールラウンドプレーヤー!。山梨県の各ホビーショップの紹介や、オリ ジナルカントリーアイテムの紹介もある。掲示板もある。

Masaaki's HOMEPAGE
 
整形外科医でヒストリカルフィギュアーモデラーのken-ichiさんのHP。頻繁に更新されているヒストリカルフィギュアー
の質の高さは素晴らしい。また、本業の整形外科のページでは整形外科や救急災害外科に関するわかりやすく詳しい解説がなされている(元来が、このサイトは 整形外科のサイトだそうです)。他に作家の故開高健のページ、らくがきnote(掲示板) もある。
週末模型親父の部屋
 
ドイツ・アメリカ・ソビエト・イギリス・日本・イタリア・等各国のAFV&フィギュアのモデルを情景仕立てで紹介している週末模型親父さんのサイト。ギャ ラリーのアクリルガッシュを使用した艶消し塗装のフィギュアと、背景に写真を利用した情景が素晴らしい。制作過程のモデルや、各種の便利なツールを紹介し ているコンテンツの他、自己紹介のページや掲示板もある。
FIGUART MODELLING
 
Snakestoneさんのヒストリカルモデルやファンタジーフィギュアを中心に紹介しているサイト。コンテンツは素晴らしい作品が掲載されている”ギャ ラリー”(ミリタリーからちょっとお色気のある物等、様々な時代・スケールの作品があり)の他に、制作記等が記された”アトリエレポート”、また、極めて 詳細な”モデラーのための油彩の手引き”等がある。また、ゲストギャラリーや濃い掲示板も必見!。
ハードな冒険
 
プラモデラー宮前さんのサイト。プラモデルのコンテンツがあるのは勿論であるが、様々な航空機の引き込み脚の構造を考察し、GIFアニメで解説する「飛行 機の脚」は兎に角一見の価値がある。またマックマシンとの壮絶なる戦い?を書いた「さよなら純正マシン」「ハードディスクな冒険」等のコンテンツ、またモ デラーの喜びと挫折?を描いた「完成しないダンジョン」、読み物コンテンツ「没ものがたり」等のコンテンツの他、靖国神社の資料写真を掲載してある「知っ たか資料室」、マック用とウインドウズ用の「三菱機内色」等の興味深いコンテンツもある。
   
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